回遊する土間のある家

お住まいについて

  • 竣工年月

    未定

  • 敷地面積

    140m²~

  • 延床面積

    90m²~

  • 工法・構造

    木造軸組工法

  • 家族構成

  • 間取り

    その他

  • 本体価格

  • ブランド

小学校の桜並木の前に建築された住宅で、近隣の樹木と調和するような淡い緑の外観が特徴。玄関を入ると各部屋と土間が繋がっていて寝室から土間を抜け玄関に出れるような回遊性のある間取となっています。塗り壁の内装と無垢の床材を採用し人に優しい呼吸する住まいとなっています。リビングと繋がるバルコニーの開口からは学校の桜の木が一望できお花見にはもってこいの空間です。

デザイナー 得本裕晶

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外観

新緑の葉の色のような外観。自然豊かな近隣との調和を図ります。玄関の庇にはオーダー品のスチールを使用してなるべく装飾を無くした作りとなっています。

アプローチ

装飾を廃した玄関ドアや機能門柱がシンプルな外観にマッチしています。階段の仕上げもコンクリートとする事で基礎や駐車場とのテイストを統一しています。

玄関

シューズクロークや寝室へ繋がる土間と一体となった玄関。何処の窓を開けても家の中を風が通り抜けるような回遊性があります。

土間

寝室から玄関へと抜ける通り土間。シューズクロークやウォークインクローゼットへも続いているので劇場のバックヤードのような役割をはたしています。

こちらの実例も見られています

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