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業界最大級の実大実験施設を持つポラス暮し科学研究所では
「建てては揺らして壊す」という実験を数限りなく繰り返し、
その膨大な実験データを基にさらなる耐震技術を追及してきました。
産学協同での強度実験も数多く実施。
「科学的に実証された安心」をご提供しています。
日本初「実大ベタ基礎」実験で、
優れた耐震性を実証
ポラス暮し科学研究所では、東京大学坂本研究室および熊本県立大学大橋研究室との産学協同研究プロジェクトにおいて、実大ベタ基礎の性能評価実験を実施。ポラスグループの防湿ベタ基礎は、家の荷重に対して2倍以上の余裕があることが実証されました。 |
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実大床組強度実験で、
驚異的な床倍率を実証
ポラス暮し科学研究所内の施設において実大床組強度実験を実施。1/150変形時では荷重1800kgf(18kN)、最大耐力3360kgf(33kN)4.2倍以上という驚異的な床倍率を実証しました。 |
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日本初の実大振動実験で、
阪神・淡路大震災に耐える強さを実証
平成7年、香川県多度津工学試験所にある世界最大級の振動台を使い、「ポラス剛床工法」による2階建木造住宅に対して阪神・淡路大震災時の最大震度を再現した実大振動実験を実施。同震災クラスの直下型地震にもビクともしない優れた安全性が確認されました。 |
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地震の揺れに強い木造住宅を考えるとき、水平方向からの外力に対していかにして躯体の剛性を確保するかが最重要課題のひとつとなります。
そこでポラスでは、2階床の剛性を格段に高める厚床工法「硬床」を開発し、採用しています。。 |
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