Vol.83
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公開日:2026年1月7日
更新日:2026年1月7日
和モダンな注文住宅の実例を紹介!ポイントや内装などを解説!
デザイン・間取り
「和」の心と現代的な「モダン」デザインが融合した「和モダンな家」は、日本の風土に合った快適さと洗練されたデザイン性を兼ね備えた、近年注目を集めている注文住宅のスタイルです。
伝統的な日本の建築様式を大切にしつつ、現代のライフスタイルに合う住まいを実現したいとお考えの方は多いのではないでしょうか。
本記事では、和モダンな家の魅力や特徴、内装・外装の具体的な設計ポイントを徹底解説します。また、建築実例もご紹介しますので、ぜひ理想の家づくりの参考にしてください。
伝統的な日本の建築様式を大切にしつつ、現代のライフスタイルに合う住まいを実現したいとお考えの方は多いのではないでしょうか。
本記事では、和モダンな家の魅力や特徴、内装・外装の具体的な設計ポイントを徹底解説します。また、建築実例もご紹介しますので、ぜひ理想の家づくりの参考にしてください。
▼目次
探せる・試せる「家づくりのぜんぶ」
体感すまいパーク
体感すまいパーク
体感すまいパークとは、ポラスの注文住宅5ブランドのモデルハウスが一度に見られる、ポラスの総合住宅展示場です。
リアルサイズで建てられたモデルハウスでは、機能や動線、素材などの住み心地を実際に体感できます。
お子さまも楽しめるイベントも随時開催中です。
体感すまいパークで理想のすまいを一緒に叶えましょう。
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1. 和モダンな家とは
2. 和モダンな家の特徴と魅力
2.1. 日本の気候と合い、「和」を感じることができる
高温多湿な日本の気候において、伝統的な日本家屋の知恵は非常に理にかなっています。
和モダンな家では、その知恵を現代の技術と融合させ、通気性の良い間取りや深い軒、自然素材などを採用することで、快適な室内環境を実現します。
特に、壁材に用いられる土や珪藻土(けいそうど)は高い調湿効果と通気性があるため、ジメジメした夏でも快適に過ごせます。
日本の気候と調和することで、快適な住環境のなか、四季の移ろいや「和」の趣を感じられます。
和モダンな家では、その知恵を現代の技術と融合させ、通気性の良い間取りや深い軒、自然素材などを採用することで、快適な室内環境を実現します。
特に、壁材に用いられる土や珪藻土(けいそうど)は高い調湿効果と通気性があるため、ジメジメした夏でも快適に過ごせます。
日本の気候と調和することで、快適な住環境のなか、四季の移ろいや「和」の趣を感じられます。
2.2. 住宅のデザインに個性が生まれる
和モダンな家は、和風とモダンという二つの異なる要素の組み合わせによって、無限のデザインの可能性を秘めています。
例えば、シンプルでシャープなデザインのなかに、天然木の柱や梁を意図的に見せる「梁あらわし」を取り入れるだけで、空間に力強さと温かみが生まれます。
洋風の家具にも馴染みやすいモダンな空間でありながら、どこか落ち着きを感じる、唯一無二のデザインを追求できる点が魅力です。
例えば、シンプルでシャープなデザインのなかに、天然木の柱や梁を意図的に見せる「梁あらわし」を取り入れるだけで、空間に力強さと温かみが生まれます。
洋風の家具にも馴染みやすいモダンな空間でありながら、どこか落ち着きを感じる、唯一無二のデザインを追求できる点が魅力です。
2.3. 自然な素材が使われる
和モダンな家で多用される木材、和紙、漆喰、珪藻土などの自然素材は、見た目の美しさだけでなく、機能性にも優れています。特に木材は、経年変化によって味わい深い色合いに変化し、住むほどに愛着が増します。
また、漆喰や珪藻土などの壁材は、高い調湿作用を持つため、一年中快適な湿度を保ち、日本のジメジメとした気候に最適です。自然素材の持つやわらかい質感や香りによって、家全体がリラックスできる空間になります。
また、漆喰や珪藻土などの壁材は、高い調湿作用を持つため、一年中快適な湿度を保ち、日本のジメジメとした気候に最適です。自然素材の持つやわらかい質感や香りによって、家全体がリラックスできる空間になります。
2.4. 家と庭のまとまりが生まれる
日本の伝統的な住宅は、外部空間(庭)と内部空間(家)を一体としてとらえる設計思想を持っています。
和モダンな家でも、縁側やウッドデッキといった中間領域を設けることで、家と庭の間に緩やかなつながりを持たせます。
リビングから眺める庭(借景)を意識した設計にすることで、庭が単なる外部空間ではなく、室内の一部として機能し、住まい全体に広がりと調和をもたらします。
和モダンな家でも、縁側やウッドデッキといった中間領域を設けることで、家と庭の間に緩やかなつながりを持たせます。
リビングから眺める庭(借景)を意識した設計にすることで、庭が単なる外部空間ではなく、室内の一部として機能し、住まい全体に広がりと調和をもたらします。
3. 和モダンな家の設計ポイント
和モダンな家を設計するためには、以下のポイントがあります。
- ・畳(たたみ)
- ・障子(しょうじ)・襖(ふすま)
- ・床
- ・壁
- ・天井
- ・照明
- ・屋根
- ・外構
- ・外装空間
3.1. 和のアイテム
・畳(たたみ):
畳スペースは、完全に独立した和室とするだけでなく、リビングの一角に小上がりとして設ける取り入れ方も可能です。小上がりは空間に段差によるアクセントを加えるだけでなく、収納スペースとしても活用できるため、機能的に馴染みます。
・障子(しょうじ)・襖(ふすま):
障子は、太陽光をやわらかく室内に取り込み、空間全体を優しい光で満たします。
LDKと和室の間に大きく開けられる引き戸(障子や襖)を取り入れると、仕切りを開けることで一体の空間として使うことができ、開放感を高めます。シンプルなデザインの縦格子をアクセントに使うのも効果的です。
畳スペースは、完全に独立した和室とするだけでなく、リビングの一角に小上がりとして設ける取り入れ方も可能です。小上がりは空間に段差によるアクセントを加えるだけでなく、収納スペースとしても活用できるため、機能的に馴染みます。
・障子(しょうじ)・襖(ふすま):
障子は、太陽光をやわらかく室内に取り込み、空間全体を優しい光で満たします。
LDKと和室の間に大きく開けられる引き戸(障子や襖)を取り入れると、仕切りを開けることで一体の空間として使うことができ、開放感を高めます。シンプルなデザインの縦格子をアクセントに使うのも効果的です。
3.2. 素材
・床:
無垢材のフローリングは、和モダンな雰囲気に仕上がる素材の一つです。
特に、木目が特徴的なタモ材や温かみのある桜材などがよく利用されます。無垢材は経年変化を楽しめる点も魅力の一つです。
・壁:
漆喰(しっくい)や珪藻土(けいそうど)などの塗り壁材は、自然素材特有の温かい表情を作り出します。
また、内装のアクセントとして、石やタイルを部分的に用いるのも効果的です。
無垢材のフローリングは、和モダンな雰囲気に仕上がる素材の一つです。
特に、木目が特徴的なタモ材や温かみのある桜材などがよく利用されます。無垢材は経年変化を楽しめる点も魅力の一つです。
・壁:
漆喰(しっくい)や珪藻土(けいそうど)などの塗り壁材は、自然素材特有の温かい表情を作り出します。
また、内装のアクセントとして、石やタイルを部分的に用いるのも効果的です。
3.3. 天井・照明
・天井:
「折り上げ天井」は天井の中央が一段高くなった構造で、開放感を感じさせるような奥行きのある空間となります。
天井に化粧梁をあえて見せる「梁あらわし」は、天井に凹凸が生まれるため、空間にアクセントが加わるデザインです。
「船底天井」は船をひっくり返したような、船底のような形の天井で、視覚的な広がりが生まれ、開放的な空間となる点が特徴です。
・照明:
和モダンな空間では、明るい雰囲気だけでなく、やや暗い落ち着いた空間の「陰影の美」も大切にします。
書斎や寝室はダウンライトや間接照明を使い、落ち着いた光のグラデーションをつくると、温かみのある印象になります。
「折り上げ天井」は天井の中央が一段高くなった構造で、開放感を感じさせるような奥行きのある空間となります。
天井に化粧梁をあえて見せる「梁あらわし」は、天井に凹凸が生まれるため、空間にアクセントが加わるデザインです。
「船底天井」は船をひっくり返したような、船底のような形の天井で、視覚的な広がりが生まれ、開放的な空間となる点が特徴です。
・照明:
和モダンな空間では、明るい雰囲気だけでなく、やや暗い落ち着いた空間の「陰影の美」も大切にします。
書斎や寝室はダウンライトや間接照明を使い、落ち着いた光のグラデーションをつくると、温かみのある印象になります。
3.4. 屋根
・切妻屋根(きりづまやね):
本を開いてかぶせたような、三角屋根のシンプルなデザインで、シンプルモダンな外観によく取り入れられる形状です。
・寄棟屋根(よせむねやね):
屋根の頂点にある棟から、家の四方に屋根面が流れる落ち着いた和の雰囲気を感じるデザインの屋根です。
屋根のデザインによって、外観の雰囲気は変化するため、自分たちのイメージに合う屋根を調べてみましょう。
例えば、屋根材に瓦を用いると、重厚感のある、落ち着いた和の雰囲気を創出できます。
本を開いてかぶせたような、三角屋根のシンプルなデザインで、シンプルモダンな外観によく取り入れられる形状です。
・寄棟屋根(よせむねやね):
屋根の頂点にある棟から、家の四方に屋根面が流れる落ち着いた和の雰囲気を感じるデザインの屋根です。
屋根のデザインによって、外観の雰囲気は変化するため、自分たちのイメージに合う屋根を調べてみましょう。
例えば、屋根材に瓦を用いると、重厚感のある、落ち着いた和の雰囲気を創出できます。
3.5. 外構
外構も建物と一体のデザインとして考えることが和モダンな家では重要です。
門柱やアプローチには、石畳や玉砂利、竹などをシンプルに配置したり、木目調のフェンスやシックな色合いのタイルを使ったり、建物と調和するよう意識することで、洗練された統一感が生まれます。
門柱やアプローチには、石畳や玉砂利、竹などをシンプルに配置したり、木目調のフェンスやシックな色合いのタイルを使ったり、建物と調和するよう意識することで、洗練された統一感が生まれます。
3.6. 外装空間
外観の自然素材や、同じような色合いでまとめると、落ち着きのある雰囲気に仕上がります。
また、「縁側」も和モダンな住宅でよく取り入れられる空間です。縁側を設けることで、家と庭をつなぎ、室内に心地良い明かりや風を取り入れることができ、開放感も生まれます。
和モダンな家について相談するならポラスの住宅展示場「体感すまいパーク」の予約がおすすめ!
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また、「縁側」も和モダンな住宅でよく取り入れられる空間です。縁側を設けることで、家と庭をつなぎ、室内に心地良い明かりや風を取り入れることができ、開放感も生まれます。
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4. 建築実例① 和室や畳がある家
和モダンなデザインの実例をご紹介します。
玄関土間と畳を組み合わせた間取りです。
土間に座り、ゆっくりとした時間を過ごせます。和室の床の間には以前のお家で使用していた床材を再利用しています。
和室がメインのお家から建て替えるときにも、和モダンのお家ならこれまでの生活の良さや雰囲気を残すことができます。
>>和室や畳がある家をもっと見る
玄関土間と畳を組み合わせた間取りです。
土間に座り、ゆっくりとした時間を過ごせます。和室の床の間には以前のお家で使用していた床材を再利用しています。
和室がメインのお家から建て替えるときにも、和モダンのお家ならこれまでの生活の良さや雰囲気を残すことができます。
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5. 建築実例② 和の素材にこだわった家
玄関を開けた瞬間から、木の存在を感じられるお家です。
ダイニングテーブルや玄関の靴を脱いだり履いたりするときに使う腰掛け台には楠、リビングの床材にはアカマツを用いていて、家のさまざまなところで木を感じられます。
木目が空間のアクセントとなり、和モダンな雰囲気を演出しています。
>>和の素材にこだわった家をもっと見る
ダイニングテーブルや玄関の靴を脱いだり履いたりするときに使う腰掛け台には楠、リビングの床材にはアカマツを用いていて、家のさまざまなところで木を感じられます。
木目が空間のアクセントとなり、和モダンな雰囲気を演出しています。
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6. 建築実例③ 梁あらわし天井の家
テーマの「和モダン」のとおり、さまざまなところに木材が使用されていますが、最も目を引くのはリビングの吹き抜けです。
梁あらわし天井にすることで、木のぬくもりを感じながら、開放的な空間となっています。リビング、スキップフロア、吹き抜けの2階をつなぐ、明るい雰囲気のお家です。
>>梁あらわし天井の家をもっと見る
梁あらわし天井にすることで、木のぬくもりを感じながら、開放的な空間となっています。リビング、スキップフロア、吹き抜けの2階をつなぐ、明るい雰囲気のお家です。
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7. 建築実例④ 伝統的な屋根の家
日本の伝統的な要素とモダンな機能性が融合したお家です。
外観は流れるような形の切妻屋根が印象的で、外壁と屋根材をワンカラーで統一することで、落ち着きのある佇まいを実現しています。
屋根材にはデザイン性に優れ、メンテナンスコストを抑えられるガルバリウム鋼板を採用することで、性能や費用面でも安心です。
>>伝統的な屋根の家をもっと見る
外観は流れるような形の切妻屋根が印象的で、外壁と屋根材をワンカラーで統一することで、落ち着きのある佇まいを実現しています。
屋根材にはデザイン性に優れ、メンテナンスコストを抑えられるガルバリウム鋼板を採用することで、性能や費用面でも安心です。
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8. 建築実例⑤ 和モダンな外構の家
外観はシックなデザインですが、伝統的な切妻屋根を用いています。
屋根の雰囲気と合わせた外構は、和風庭園をイメージした玄関までのアプローチが印象的です。灯篭のような街灯にシンプルな植栽でまとめられ、現代的要素も取り入れた和風デザインです。
>>和モダンな外構の家をもっと見る
屋根の雰囲気と合わせた外構は、和風庭園をイメージした玄関までのアプローチが印象的です。灯篭のような街灯にシンプルな植栽でまとめられ、現代的要素も取り入れた和風デザインです。
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9. 建築実例⑥ 縁側のある家
外観では、長く出した瓦葺きの下屋根が特徴的で、天候の影響を受けずに縁側でゆったりと過ごせる空間です。
縁台中央部に丸窓を設けることで、あたたかな日の光を感じられるデザインになっています。春や秋の夜は、心地良い寛ぎの時間を縁側で過ごせます。
>>縁側のある家をもっと見る
縁台中央部に丸窓を設けることで、あたたかな日の光を感じられるデザインになっています。春や秋の夜は、心地良い寛ぎの時間を縁側で過ごせます。
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10. 和モダンな家を体感するならポラスの住宅展示場
日本の風土に合った快適さと、飽きのこない洗練されたデザインを両立できるスタイルの和モダンな家に魅力を感じるかたも多いのではないでしょうか。
しかし、写真や文章だけでは、素材の質感や光の入り方、空間の広がり方などの「住み心地」を理解することは難しいものです。 理想の和モダンな家づくりを進めるうえで重要なのは、実際にその空間を体感することです。
和モダンな家の魅力や設計の工夫を肌で感じるために、ぜひポラスの住宅展示場に足を運び、ご自身の目で確かめてみてはいかがでしょうか。実物に触れることで、理想の家づくりに向けた参考になるでしょう。経験豊富な営業担当者が、和モダンな家に関するお悩みや疑問、家づくりに関するご相談に丁寧にお答えします。
>>お近くの住宅展示場はこちら
ポラスの注文住宅ブランドの一つであるポウハウスの「和美庵」は特に和モダンスタイルを得意としています。
家全体を和モダンに統一するデザインや、外装の一部に和の要素を取り入れるデザインなど、お客さまに合わせた和モダンスタイルをご提案します。
>>ポウハウスの詳細はこちら
また、ポラスの5ブランドのモデルハウスを一度に見学できる、ポラスの総合住宅展示場、体感すまいパークが埼玉県・千葉県内に計6箇所あります。
モデルハウスはすべてリアルサイズで建てられているため、機能や動線、素材を確認することができます。
週末はお子さま向けのイベントも随時開催しており、家族皆さまでお気軽にお越しいただけます。モデルハウスを体感し、理想の住まいを見つけましょう。
>>ポラスの体感すまいパークはこちら
家事楽な家の動線を体感するならポラスの住宅展示場「体感すまいパーク」の予約がおすすめ!
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